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『ガンニバル』シーズン2 予告編
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2009 年 1 月 1 日 (木) 元日
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
毎年、五霊神社と神光寺の初詣の様子を写真に撮ってきたのだが、今回、カメラを忘れて撮ることが出来なかった。
その代りに、何という事はない元日の風景を載せておこう。
二枚とも、午前11時ごろ。
四時頃の写真。雪が降ってきた。
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2008 年 12 月 14 日 (日)
今年最後の棚田オーナー行事、餅搗き大会と藁細工教室(注連縄作り)。
写真は公会堂の裏手。餅米を蒸す釜と蒸籠(せいろ)が準備されている。
同じく公会堂の裏手を反対側から撮影したもの。
臼が三つならんでいる。
こちらは公会堂の下手のスペース。藁細工教室の場所になる。まだ、この上にテントを張らなければならない。
午前10時、公会堂の表側の道路に集まって、開会式。
受付の時に抽選した結果に従って、順番に餅搗きをしてもらう。待っている間は藁細工教室で注連縄を作ってもらうという段取りである。
公会堂の中は、搗いた餅を丸めるための場所として使う。
藁細工教室と餅搗き大会の様子を YouTube にアップロードしたのでご覧下さい。
2008 年 11 月 16 日 (日)
約二週間にわたって送風だけで乾燥させてきた蕎麦の実を選別して出荷する。
スレッシャで脱穀して乾燥機に入れた蕎麦の実は、蕎麦の茎や雑草がいっぱい混じっている。
そういう大きなゴミを、最初に手作業で篩(ふるい)にかけて取り除く。
次に、唐箕(とうみ)にかけて、細かいゴミや入りの悪い実を風で吹き飛ばす。
この唐箕は、昔は米の選別に使われていたもので、手で羽根を回して風を起すものだ。ただし、手回しのハンドルが本来付いている筈の場所に見当らない。モーターで羽根を回すように改造してあるのだ。
さらに、今年は、ゴミの出口を覆う箱形のカバーが新調(?)されている。
最後に、選別機にかけて砂や小石を取り除き、計量して袋に詰める。
これも、かつては、米の選別に使われていたものだ。
今年は天気が悪かったので、選別機を倉庫の中に置いて作業をした。
ああ、やれやれ、やっと終った。
今年度の収量は750kgだった。
*
ということで、岩座神の秋はこれでおしまい。
2027 年 1 月 17 日 (日) 9 時 00 分 から
住民総会(初総会)
会合・会議 (主として住民を対象とするイベント)
見る
2026 年 11 月 29 日 (日) 8 時 00 分 から
景観維持作業
作業 (主として住民を対象とするイベント)
2026 年 10 月 11 日 (日) 8 時 00 分 から
五霊神社 秋祭
8:00 に集合(戸主) 8:30 より御当渡し神事 15:00 より撤収作業
社寺祭礼 (主として住民を対象とするイベント)