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多可町のリンク集

岩座神が属する町、兵庫県多可郡多可町のローカルなリンク集です。

2005年11月1日、多可郡加美町は、多可郡中町および多可郡八千代町と合併して、兵庫県多可郡多可町となりました。元の三つの町は、それぞれ、加美区、中区、八千代区と呼ばれています。

以下のリンク集はほとんどが加美区のものです。徐々に中区、八千代区のものも追加していきたいと思っています。

公共団体・公共施設

多可町

多可町のホームページ。

加美町

旧加美町のホームページ。無くなりました。

杉原紙研究所

県の重要無形文化財、伝統工芸品、「杉原紙」を漉いている。加美区鳥羽(とりま)、国道 427 号線沿い。道の駅の隣。

R427 道の駅 かみ

国道 427 号線の道の駅。加美区鳥羽(とりま)。杉原紙研究所に隣接している。

かみネット

町営の CATV によるインターネット接続サービス。

かみ高地

役場の東側の山麓斜面一帯に広がるスポーツ施設と宿泊施設。

ハーモニー・パーク

加美区三谷(みだに)にある農林業公園「ハーモニー・パーク」。

果物、野菜、播州地鶏の卵を栽培・飼育・販売している。木工教室、宿泊施設もあり。

ふれっしゅあぐり館

加美区の農畜産物や、ハーモニーパークの果物を使用した手作りアイスクリームを販売している。

学校

加美区には二つの小学校と一つの中学校があります。

旧加美町は、杉原谷村と松井庄村という二つの村が合併して出来たものですが、小学校の名前と校区はそのときの名残をとどめています。

杉原谷小学校

北の杉原谷小学校のホームページ。

国道427号線市原バス停の近く、千ヶ峰市原登山コースの入り口にあります。

松井小学校

我が母校、南の松井小学校のホームページ。

国道427号線加美農協前バス停の近く、千ヶ峰岩座神登山コースの入り口にあります。

中学生のとき、杉原谷小学校から来た連中はゲラゲラと大笑いしたが、僕は松井小学校のスクール・ソングが好きだった。学校紹介のページにある。

加美中学校

加美中学校は加美区の中心部、役場の向かいに建っています。

私的な団体

加美ふるさと塾

地域おこし塾・情報ステ-ション=加美ふるさと塾。平成5年6月に発足した、民間のまちづくりグル-プ。

劇団 箸消興行 (げきだん はせしょう こうぎょう)

箸消というのは、加美区箸荷(はせがい)の消防団、ということ。たぶん日本唯一、消防団員による劇団、「劇団箸消興行」のホームページ。稲木干しコシヒカリの純米酒「お涙頂戴」とかもあります。

Tanakama Village

岩座神の南に隣接する棚釜(たなかま)集落のオフィシャル・ページ。

岩座神も戸数の少ない村だが、棚釜はもっと少ない。町の消防団活動では、「棚岩部」という合同の部を作って、協力してやっている。

孝行の里 市原

孝行の里、市原集落のホームページ。

みどりの家

加美区門村(かどむら)にある知的障害者生涯学習センターのホームページ。

個人・会社

まこっちゃん部屋

らぶらぶ(?)の伊藤まことさんのホームページ。

阪神タイガーズ、競馬、愛犬リキ、マンガ、趣味の気象 (???)、などなど。

やさしいおこめ 清水舞

加美区清水(きよみず)で米作りをしている足立勝美さんのホーム・ページ。

こんにゃくスポンジ (有)畑中義和商店

なんか怪しげな商品、、、ではなくて、これは、加美区の伝統的特産品のひとつ「凍りこんにゃく」を加工したもの。

加美区丹治(たんじ)の畑中さんのホームページ。凍りこんにゃくは、もう今では、ここでしか作っていない筈。

金蔵山 金蔵寺 (かなくらさん こんぞうじ)

加美区的場(まとば)にあるお寺、「かなくらさん」のホームページ。BGMあり、要注意(?)。エスペラントで書かれたページもあります。

お、i-mode のページもあるぞ。

Photo Life Goods サンダ

加美区では誰でも知っている写真屋さん、サンダさんのホームページ。

古時計

加美区では誰でも知っている喫茶店・洋食屋さん、古時計のホームページ。

「六甲おろし」のBGMが流れるので、勤務中に見るとき(?)は要注意です。

木原木材店

地元産の間伐材を商っている木原木材店のホームページ。

屋号からも判るように、岩座神の仲間。

ギフトハウスタナカ

多可町に隣り合う西脇市のギフトハウスタナカさん。

加美区にも多くのお客さんを持っておられ、岩座神の風景のファンであるそうで、当サイトの写真を楽しんでくださっているという。

多可町ではないのだけれど、リンク集に追加する。

そもそも、2005年の市町村合併では、加美町・中町・八千代町は西脇市と合併すべきであったと考える人が多い。僕もそう思う。仕事の面でも、日常生活の面でも、三町の住民は西脇市の人々と深い関係を持っており、西脇市と合併するのが自然な道であった。

だから、これで良いのである。

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